続きです。

名医に当たる名修復師に出会うまで、色んな修復師とのやりとりがあります。

中には珍しい一点物であるパンテル姫を自分の物にしようという悪い修復師なんかも出たりします。

というところで5回目になりましたので次回に続きます。