続きです。

という意味でもクアンスティータの力を利用しようとしている者達の脅威という事を描いていこうと思っています。

後は力のあり方を考えさせられるストーリー展開になればと思っています。

また、ズルズル書いてしまったので、そろそろ終わりたいですが、もうちょっとだけ書きます。

続きます。