続きです。

ちょっかいをかけて来る子供は世の中の事を理解しているのか、ませているのかわかりませんが、上手に立ち回り、物事が大きくなると自分は被害者だという顔をします。

結局、損をするのはちょっかいをかけられた方だという事なのですが、その時の鬱憤を書いていたら、思い出したので、ちょこっと書いておこうと思って書きました。

続きます。