続きです。

吟侍(ぎんじ)が答えの力でラスボス、クアンスティータに感じた印象を話すというものですが、兄弟を例に時の破綻や更にその上の事について説明するという感じで会話形式にするつもりですが、それだけでもクアンスティータの底なしの部分がかいま見れるようにしようと思っています。

まぁ、この作業は随分後になりますから、その前に6作分、とアクア編第004話を終わらせないと行けませんからね。

なので、あくまでもメモ書き程度です。

あ、ズルズル書いちゃいましたね。

という訳でおはようございます。

ついでなので、更新します。