続きです。

主人公Aと主人公Bはそれぞれ、嘘つきでついつい嘘を言ってしまって後で後悔するタイプにしましょう。

それで、嘘を正当化するためにお互いが協力して、ついた嘘を本当の事にするために、奔走するという物語ですね。

続きます。