続きです。

まとめますが、クアンスティータを出すという事は新しい言葉、単語を発明し続けるという事でもありますので、クアンスティータが登場しない話と一緒には作れないというのが理由ですね。

今存在しない部分を開拓していくという快感はありますが、それをなるべく解りやすそうに表現していくという難しさはあるなぁと思っています。

という所で10回目になったので、以上となります。