続きです。

宇宙にあるありとあらゆる全てを使えるという事を全知全能と言うのであれば、クアンスティータの力は全知全能の範囲を飛び越えているという事にもなります。

最強とされる第七本体クアンスティータ・テレメ・デまで行くと、表現方法との戦いになってきます。

この感覚、表現は今は存在しないので、こういうイメージでこんな感じだという間接的な表現になって行きます。

そういう意味でもラスボス、クアンスティータの登場は他のキャラクターとは意味合いが全く違ってくるのです。

続きます。