続きです。

中には間違ったストーリーを話してしまったけど、間違いを認めるのが悔しくて、後で修正したり、正解にたどり着くストーリーを作ったりして、正しい方向に持ってこようとするのもおじいちゃん、おばあちゃんの可愛らしい所になるのではないかと思います。

続きです。