続きです。

横道にちょっとそれましたが、第七本体までになった時、頭の良いという設定は第六本体クアンスティータ・レアク・デに移りました。

謎を作り出すという設定であるレアク・デが№2として、その設定を引き継いだのですが、ある時、主人公、芦柄 吟侍(あしがら ぎんじ)がクアンスティータに対抗するため、クアンスティータ化をするという設定にたどり着いた時、再び、ルーミスが頭が良いキャラクターという設定に戻りました。

続きます。