続きです。
ラスボス、クアンスティータが考えついた時は、本体はたった三つ、第一本体クアンスティータ・セレークトゥース、第二本体クアンスティータ・ルーミス、第三本体クアンスティータ・リステミュウムでした。
リステミュウムは現在第五本体になっていますが、当時は第三本体でした。
リステミュウムの凄さを引き立てさせるために、第二本体のルーミスが頭が良いという設定にして、その解析力を超える力を持つという事でリステミュウムが登場するはずでした。
続きます。
ラスボス、クアンスティータが考えついた時は、本体はたった三つ、第一本体クアンスティータ・セレークトゥース、第二本体クアンスティータ・ルーミス、第三本体クアンスティータ・リステミュウムでした。
リステミュウムは現在第五本体になっていますが、当時は第三本体でした。
リステミュウムの凄さを引き立てさせるために、第二本体のルーミスが頭が良いという設定にして、その解析力を超える力を持つという事でリステミュウムが登場するはずでした。
続きます。