続きです。

それでアクア編とウェントス編ですが、どちらも第一本体クアンスティータ・セレークトゥースを出そうと思っています。

クアンスティータにとって、一つの存在であるという事の意味はありません。

同時に別々の場所に全く変わらないパワーで存在する事など、さして、難しい事ではありません。

何々であればどうなるという常識はクアンスティータにはありません。

続きます。