続きです。

仕事をしながら食べたり、仕事の終わりに食べたりすると何か特別感みたいなのがあって、ちょっと嬉しかったりするんですよね。

そう言った、嬉しさの記憶を書いていくのが今回のストーリーになりますね。

続きます。