続きです。

クアンスティータは第七本体クアンスティータ・テレメ・デまでは産まれてからしばらくすると繭蛹卵となって眠るというのを繰り返します。

繭蛹卵から出てくる度に別次元の力を持って産まれ直してきます。

そのため、他の存在は第一本体の時からどんどん、実力が引き離されて行くという事になります。

って、クアンスティータの事ばかり書いてしまっていますね。

これはまずいですね。

もう半分近くまで書いてしまいました。

続きます。