続きです。

一歩間違えば死人が出るかも知れないという危険を感じ危機感を募らせる主人公の科学者に対して、助手はどこか脳天気という設定にしようかと思っています。

助手は自分がしてしまった事の深刻さというのを理解していないで、出来れば、サキュバスと関係を持ちたいとまで思っています。

続きます。