続きです。

主人公はそれまで写される側だったので、写す側の心構えも何もかも有りませんでした。

そんな状態での怪獣撮影は死にに行くものだという事を段々理解していきます。

精神的にもスキル的にもスケールアップしていって、ようやく目的の怪獣撮影が出来るという展開にしていこうと思います。

続きます。