続きです。

命の危険も顧みず、怪獣対怪獣の戦いを間近で写し、大迫力なシーンを撮影するという物語にしようかと思っています。

架空の話ですが、怪獣の個体数はかなり少なくて、出会う確立はかなり低いという事にしようと思っています。

続きます。