続きです。
応募するには一つの完結作品として、作り上げないと行けませんが、続編があるという形であれば、特にちょちょいのよったろーの場合は一太郎で20ページを1話と考えていますので、発表するまでの手間はその分かからないと考えています。
応募用にすると最低でも80ページ分くらいは作らないと行けませんから、1話分の手間は4分の1で済みます。
続きます。
応募するには一つの完結作品として、作り上げないと行けませんが、続編があるという形であれば、特にちょちょいのよったろーの場合は一太郎で20ページを1話と考えていますので、発表するまでの手間はその分かからないと考えています。
応募用にすると最低でも80ページ分くらいは作らないと行けませんから、1話分の手間は4分の1で済みます。
続きます。