続きです。

ヒロインは自分の手料理を用意すれば簡単に100万円のプレゼントを貰えるのですが、それに気づかないヒロインはあの手この手を駆使して、主人公を怯えさせる手を考えるというストーリーですね。

変な意味でのすれ違いストーリーになりますね。

というところで5回目となりましたので次回に続きます。