続きです。

自分が生きている内に、評価はされないだろう。

だったら、評価してくれない人間のために芸術作品を作るのはやめよう。

たった一人、その一人にとって最高の芸術作品を作るか見つけるかしていこう。

大勢に認められる必要はない、たった一人で良い。

自分の価値を認めてくれるその人のためだけに行動しようと思う様になります。

続きます。