続きです。

何度も何度も酷評されて、ある時、主人公はこう思います。

自分にとっては素晴らしい出来なのになぜみんな評価してくれないんだ?と。

そして、モヤモヤとした状態がしばらく続いた後、ある結論に達します。

続きます。