続きです。

主人公は優勝賞金を自分と同じ境遇に居る人のために寄付したりして有終の美を飾るというのはどうでしょうかね。

ハンデを背負ってしまった人達の希望になるような物語が作れれば良いなと思います。

というところで5回目となりましたので、今回で終了します。