続きです。
怪物・ファーブラ・フィクタは超複雑かつ、際限ない全てをクアンスティータ・テレメ・デというクアンスティータにひとまとめにしたのです。
それは、力を誇示するのではなく、あくまでも上は全てひっくるめたという意味での象徴的な最強の存在としての位置づけとして、テレメ・デを第七本体としました。
そのテレメ・デの力が余りにもでかすぎるので、第八から第十本体はまともに生まれる事が出来なくなりました。
という所で締めくくりたいと思います。
やっぱり長くなってしまいましたね。
以上になります。
怪物・ファーブラ・フィクタは超複雑かつ、際限ない全てをクアンスティータ・テレメ・デというクアンスティータにひとまとめにしたのです。
それは、力を誇示するのではなく、あくまでも上は全てひっくるめたという意味での象徴的な最強の存在としての位置づけとして、テレメ・デを第七本体としました。
そのテレメ・デの力が余りにもでかすぎるので、第八から第十本体はまともに生まれる事が出来なくなりました。
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