ファーブラ・フィクタ003続きです。それが、第二本体クアンスティータ・ルーミスの代表的な力、【矛盾の肯定】です。両立が成立しない部分を肯定していかないと本物のクアンスティータに対抗する力は得られません。なので、どうしてもルーミスの力が必要となります。続きます。