続きです。

それが、第二本体クアンスティータ・ルーミスの代表的な力、【矛盾の肯定】です。

両立が成立しない部分を肯定していかないと本物のクアンスティータに対抗する力は得られません。

なので、どうしてもルーミスの力が必要となります。

続きます。