続きます。

クリスティナだけは、導造に対して素直に好意を示していますが、彼女は不死身の身体の心中志願者でもありますので、これも素直に恋愛という訳にもいかないようになっています。

導造は決してモテるというキャラクターではないけど、それでも、本人なりに頑張っているんだという所を表現出来ればと思っています。

というところで15回目になってしまいましたね。

まだ、足りないんですが、とりあえず、区切らせていただきます。