続きです。

このハイース・ガメオファルアの設定ですが、実は導造編を作ろうと決めた時から有りました。

あったのですが、ヒロインが敵の妻というのはどうなのだろうか?と当時思ったので、一応、他のヒロインも作ったという経緯があります。

続きます。