続きです。

そんなレベルでのバトルをやっていたら、岩陰に隠れて敵をやり過ごすという様な緊張感の表現は出来なくなります。

敵は岩どころか星ごとあっさり消し去りますので。

それでは、表現出来なくなるバトルがあると思ったので、吟侍編より、スケールを下げた導造編や琴太編があるのです。

カノン編はまた、別の意味がありますけどね。

続きます。