続きです。

中途半端な存在は、休眠期に入る前のクアンスティータに真っ正面から立ち向かって見せた吟侍の事を高く評価します。

吟侍を取り込む事によって、クアンスティータの力を自分達に引き込めるのではないかと思ったりします。

なので、吟侍に接触しようとします。

続きます。