続きです。

エレオノールは自分の謎がわかる事に強い恐怖感を持っていて、一人で居ると押しつぶされてしまいそうになり、常に不安に思って生活をしているというのはどうでしょうね。

エレオノールにとっては、涼至は強い光のような存在。

自分を温かく包み込んでくれる存在という認識をしているという状態ですね。

基本的にはまだ、エレオノールの秘密は決めていないのですが、それなりの設定を用意しようかな?と思っています。

続きます。