続きです。

この四男、五男についてはボツにしようかどうか結構悩んだんですけど、次男吟侍の物語が進んでいくとラスボス、クアンスティータに引っ張られて、周りのレベルも跳ね上がると考えると、どうしても、設定上にはあって、書かずに通り過ぎてしまう、語り漏れが出てくると考えています。

なので涼至と徹吾にはその漏れた設定を後から回収してもらおうかな?と思っていますので、設定は活かしたままにしています。

続きます。