続きです。

それで、吟侍はクアンスティータの力を使う権利を得ていくのです。

これは、あくまでもクアンスティータ・セレークトゥースとの関係になります。

クアンスティータが登場してネタ切れになるのではなく、【ファーブラ・フィクタ】はむしろここからが本番です。

吟侍は、第二本体クアンスティータ・ルーミス以降とはまた別の関係を結んでいく事になります。

第三本体クアンスティータ・レクアーレが問屋や工場の宇宙世界なので、吟侍は工場などに新しい製品などの計画の相談をしにいったりもします。

続きます。