続きです。

この設定は元々、クアンスティータ用として考え出したものでしたが、これを活かすと現在のクアンスティータの設定が死んでしまうというのと、似たような設定として、琴太/テララ編で、怨嗟の書というアブソルーターを登場させていたので、却下になり、三大ボスの三つ目に追いやられ、さらに、デュジルやラクン・シュアルの設定からも追い出されたという不幸なネタでもありますね。

続きます。