続きです。

全戦士に共通するのはその対戦の組み合わせによって、やりやすい相手とやりにくい相手がいるという事にした方が良いかも知れませんね。

戦士同士の共闘というのも考えられますね。

AとB対CとかAとB対CとD見たいな感じで闘っても面白いかも知れませんね。

という所で10回目となりましたので、次回に続きます。