続きです。

前半の山場としては3つですね。

1つ目は第一本体クアンスティータ・セレークトゥースが誕生するというところですね。

今まで絵空事として信じられてきたクアンスティータが現実のものとなるので、周りはパニックになります。

勢力図もことごとく変わっていきますし、周囲はその劇的な変化に慣れていかないといけません。

吟侍も初めて目の当たりにするラスボス、クアンスティータに戸惑いながらもそれと付き合ってくる事を模索するという意味では前半の1つ目の山場と言えるでしょうね。

第2~第4本体はそこまでのインパクトにはならないと思います。

続きます。