続きです。

怪物ファーブラ・フィクタはクアースリータに王杯大会でのエカテリーナとカルン・ナーブ戦の時の惑星の投げ合いを見せ、【パパとキャッチボールしよう】と言う。

クアースリータは惑星を同じ様に持ってくるが、怪物ファーブラ・フィクタはそんなに小さくていいのか?と言った。

すると、クアースリータは超銀河団の星をまるまる全てをかき集めて一つの天体を作った。

見たこともないような大きさの星の塊でキャッチボールをしようとするクアースリータに現場についた吟侍が【答えの力】でそれを分解、元の場所に戻した。

続きます。