続きです。

現れた存在はフェンディナをスカウトに来た王杯大会の参加者よりも遙かに高位の存在で、解りやすく説明しようとしますが、その説明に出てくる単語が全て、知らない単語ばかりというのを描こうと思っています。

相当な力を得ているソナタ達ですらレベルが低すぎて話が通じないというのを表現してみようと思っています。

その後もどんどん話が大きくなっていきます。

ピンチの連続で、どうしようもなくなった所で止めに入る存在が。

でも、その止めに入った存在にも更に驚く。

続きます。