続きです。

学校一の美人は平凡な男子に何とかしてファルセットで歌って貰おうとあの手この手を使ってアプローチをしてきます。

平凡な男子は自分みたいな平凡な男子に何故、これほどの美人が?とは思っているけど、美人に言い寄られるのは悪い気はしない。

だけど、ファルセットが好きで好きでたまらないという事実を知り……という展開ですかね。

という所で五回目になりましたので、次回に続きます。