続きです。

舞台は超空洞ヴォイドに収まり切らず、より大きな舞台を作るため、狐の力を持つ偽クアンスティータの力を借りて、惑星ファーブラ・フィクタの超エネルギーを利用し、超空洞ヴォイド同士をくっつけた超巨大超空洞ビッグヴォイドを作る事になった。

そのため、次の対戦まで時間が空いた。

次の闘いを控える吟侍の前に、ブルー・フューチャー最強の戦士、ディアマンテが尋ねてきた。

グリーン・フューチャーのステラも現れ、【今は自分の番】だと告げる。

というところまで書きました。

あらすじのつもりが長くなっちゃいましたね。

以上です。