続きです。

主人公はメル友が自分だと解って欲しいので、さりげなく、自分と【気になるあの子】だけのキーワードを表現しようとするけどなかなか上手くいかない。

自分だけが、相手の事を知っているのはフェアじゃないとは思いつつもなかなか自分がメル友ですよとは言えないというような展開ですかね。

というところで5回目となりましたので今回で【気になるあの子】は終了とさせていただきます。