続きです。

余りにも衝撃的な出会いだったので、その子の事が気になり、次の日も遅刻ギリギリの電車に乗り込む主人公は再び、その子を目撃します。

お約束のパターンとしては【気になるあの子】が痴漢にあっているというのがありますかね。

続きます。