続きです。

ただ、バイトのイメージで考えたので、すでに【今日のバイト】という作品を考えた後だったのもあって、ネタがダブっちゃうからこれはないなと思っていました。

ですが、バイトも段々慣れてきて、他のバイトの人達があの子可愛いから声をかけようかとか言う事を話していたのを聞いている内に、昔の淡い気持ちがむくむくと復活したような感覚を覚えましたね。

続きます。