また、このゲームの醍醐味としては、ゲームマスターが用意する通常の24種類のカードを自分と相手のプレイヤーが枚数制限でカードを交換することもできます。
強いカードを入れる事も出来れば弱いカードを偲ばせることも出来るし、相手のカードを自分のカードにして勝負することも出来るから駆け引きとかも出てきます。
そういうゲームを考えました。
ノートにはルールを書いておきましたので、いつか披露する時が来ればいいなと思っています。
強いカードを入れる事も出来れば弱いカードを偲ばせることも出来るし、相手のカードを自分のカードにして勝負することも出来るから駆け引きとかも出てきます。
そういうゲームを考えました。
ノートにはルールを書いておきましたので、いつか披露する時が来ればいいなと思っています。