続きです。

クアースリータで十分驚いた後で、第四話となり、いよいよクアンスティータが誕生する話となりますが、クアースリータの時すら霞むようなとてつもない化獣(ばけもの)として誕生します。

何が、クアースリータの時と違うかと言うと、クアンスティータが誕生することによって、ルールがガラッと変わります。

それまでの勢力図が塗り変わります。

それまでの強者が弱者になります。

隠れていた存在が噴き出してきます。

という様に物語りへの影響力が全く違います。

続きます。