続きです。

重鎮達は国などと連携して、組織への対策を練ろうとしますが、本当に恐ろしいのは組織ではありませんでした。

主人公そのものだったのです。

――というような感じのプロローグがあって、この後は討伐隊などを編成して、妥当主人公という感じでやっていくようになります。

続きます。