続きです。

重鎮は彼らが触れてはならないものに触れてしまったのだと確信しました。

また、有望視していた若者が都会を去って行ってしまった。

もっと、あの男に注意を払っておくべきだったと後悔しました。

というところで10回目なんですけど、かなりダークな話になっちゃいましたね。

書いててちょちょいのよったろーも怖くなってしまいました。

あんまり、ダークな話は書きたくないし、次あたりを最終回にしましょうかね。

というところで次回に続きます。