続きです。

どうやら、偽主人公の仲間達は主人公によって、想像を絶するような恐怖を与えられたようです。

この想像を絶するような恐怖というのは書くと良くない事に利用されてもいやですので、ここでは書かないようにしようとおもいます。

続きます。