続きです。

偽主人公の仲間達は主人公に向かっていきます。

100人以上でかかっているのだから勝てるはずだと思って。

ですが、考えは甘かったようです。

たった一人が100人以上をなぶるという不思議な光景を実体験する事になりました。

続きます。