続きです。

基本設定は絶世の美女がコスプレしているという事にして、本当に大切な人の前でしかその素顔を現さない。

軽はずみに現すのは全て偽者という事にしようと思います。

その上で、複数のイメージの物語を考えて見るというのも良いかも知れませんね。

という所で五回目となりました。

今回は以上になります。

次回に続きます。