さて、【この男から始まった】を考えていこうと思います。

前回は男の後継者の候補である12名を選び、その12名に誕生星座ごとに分かれた12チームがサポートについて、男を見つけ出すという事になったというところまで考えました。

今回はその続きから考えていこうと思います。

まず、ただ、男を見つけ出すのであれば、物語はすぐに終わってしまいますね。

続きます。