続きです。

いないものは仕方がない、弟子たちの中から後継者を探すのは諦めよう。

それよりは、弟子たちの誕生星座で12チームに分けて、自分が弟子以外で選んだ12名のサポートをさせて、自分を見つけさせる。

見事見つけた者を後継者として、それをサポートしていた星座のチームを正式なサポートメンバーとし、他の星座の者は全て破門にすると。

続きます。