続きです。

第一話とかで、最初、見ず知らずのご老人に今日一日、共に過ごしていただけませんか?と言われて何気なく付き合っていたら、翌日、そのご老人が亡くなったと聞かされて一日という事の大切さを感じる様になるという出だしからスタートさせる感じですかね。

というところで五回目となりました。